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    建築地下ピット類への適用工法

    近年、地下構造物の使用用途も多様化しており、材料?工法の選定を誤ると短い期間で構造物への劣化につながってしまうため適材適所の防水材、防食材が必要となっております。
    昭和電工建材は地下ピットに適材適所の防水材、防食材をご提案いたします。

    提案工法をクリックして頂くと詳細ページにリンクします。

    ※なお、廚房からの排水溫度が55℃を超える可能性がある場合は、エポキシライニングでは耐性がないため、
    ショウゼットVE-1000(光硬化型FRP)とする。